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取引先紹介 |
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弊社沿革紹介 |
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主な取引先 |
東北大学
工学部 |
附属材料試験炉利用施設 |
会社名 |
株式会社真壁技研 |
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所在地 |
〒983-0036 宮城県仙台市宮城野区 |
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工 場 |
同上 |
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創立年月日 |
大正11年11月 |
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資 本 金 |
1.000万円 |
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取引銀行 |
株式会社常陽銀行仙台支店 |
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北海道大学/弘前大学/秋田大学/岩手大学/山形大学 |
従業員数 |
24名 |
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敷 地 |
1813.89m2 |
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建 物 |
913.02m2 |
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文部省 |
高エネルギー物理学研究所 |
昭和27年 |
仙台市土樋16番地於いて真壁平一郎 |
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昭和31年 |
特殊チタン反応塔の製作により東北大学より |
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通産省工業技術院 |
機械技術研究所 |
感謝状を受ける |
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昭和32年 |
SM式自動小包み区分器の製作にて郵政局 |
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昭和36年 |
真壁佐久江代表取締役となる |
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昭和38年 |
チタン真空アーク溶解炉納入により東北大学 |
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科学技術庁 |
金属材料技術研究所 |
より感謝状を受ける |
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昭和41年 |
グローブボックス製作により工業技術院より |
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県及び市の機関 |
宮城県産業技術総合センター |
昭和44年 |
真空凍結乾燥装置製作により日刊工業新聞 |
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昭和54年 |
液体急冷装置(アモルファス作製装置)の |
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昭和59年 |
ハイブリットマグネット製造により東北大学より |
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昭和61年 |
株式会社真壁技研に社名変更 |
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日本放送協会 |
平成 3年 |
真壁英一代表取締役に就任 |
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平成 3年 |
単分散粒子作製装置開発着手 |
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民間企業 |
多数(公表しておりません) |
平成 5年 |
60Kg溶解用ガスアトマイズ装置完成 |
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平成 8年 |
150Kg溶解用アモルファス作製装置完成 |
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主な輸出先 |
U.S.A、スウェーデン、イスラエル、スペイン、韓国 |
平成 9年 |
金属ガラス球作製装置を東北大学と共同開発 |
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